こんにちは! 毎日がこう寒いと暖かい物が食べたくなります。鍋なんかも
いいですね? 僕にとって暖か鍋に欠かせないのが、餅です。大の餅好きであり、
辛味餅、きな粉餅、お雑煮の餅・・・・と全て大好きです。お正月にも欠かせない
この餅昔は、臼と杵が各家々にあって家庭で搗いていましたが、今では中々見かけ
ないようになってしまいました。でも昔から餅についての諺が・・・・
「餅は餅屋」 これは、臼と杵があっても決してプロの味には敵わない。物事には
それぞtれ専門家がいる。と言うことです。これと同じような諺(?)は、皆さんもご存知
だと思いますが・・・・
「海のことは漁師に聞け」 「目的地に行きたくばナビタイム、もしくは どこでもドア」
があります。 何が言いたいのかというと・・・ 餅最高 って事です。
そしてこの餅の美味しさを最高に引き出す!と言っても過言でない 「餅磯辺焼き」。
海苔の磯、餅の煎、醤油のおこげ。この香りのカルテットが相乗効果で・・・
。
そしてそしてこの 「餅の磯部焼き」と引けをとらないのが、焼きたてアツアツを召し
上がっていただく、「帆立貝(ホタテガイ)の磯部焼き」と「平貝(タイラガイ)の磯部焼き」、
です。 カウンターでなら焼いているのを見ながら、唾を飲み込みながら出来上がりを
待てます。特に女性は食べると ポッ とします。なぜなら、そう!ホタテガイもタイラガイ
もナイスガイの仲間なんで・・・・・
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