こんにちは。良かったですね~WBC
。無事に、日本が決勝まで進む事になり
一安心です。普段はテレビでもスポーツを見る事が、と言うか時間的にも見れる事が
少ないのですが、オリンピックやワールドカップ、そしてWBCなどは、たとえ見れなくても
試合結果より途中結果が気になってしまいます。今の世の中には、科学の進歩によって
ワンセグ携帯
なる物もあり、何時でも何処でもテレビが見れる・・・・・・でも仕事中の僕達
にとっては、見れるのに見れない物・・・・そう!まるで週刊誌の袋とじの様
。見れないから
こそ余計に見たくなる・・・・。まったくもって迷惑な物です
。(どちらも・・・
)
相手との過去対戦成績としてはかなり分が悪かったのに、とりあえず一安心できました。
「俎上の魚公海に移る」ってことですかね。
視聴率もかなりの数値を弾き出すのでは?と思っているのは僕だけでしょうか?
俎上と言えば・・・・今の時期、同じ読み方で関係する、ある「はしり」の美味しい物が!
それは、 「稚鮎」 。 海から川に帰ってくる仔鮎の事。 琵琶湖の鮎は、海に帰る(?)
ことが出来ませんので、冬を琵琶湖で越します。その体長 2~3cmの仔鮎は、氷魚と
呼ばれており、今ではほとんど手に入らない大変貴重なものです。その氷魚ではありません
が、きらくにも稚鮎が入荷しました。
一見すると、大きな鮎に見えますが、左の
物がワインのコルクなので、大きさが想像
出来ると思います。こんなに小さいのに独特
の西瓜のような香りもちゃんとしますし、お腹
の苦味もしっかりあります。
天婦羅やカラ揚げにして、手作りブレンド塩
でかぶりつく。骨まで美味しく食べれます。
「はしりの稚鮎」 いかがですか?
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