スタッフ紹介: 2010年1月アーカイブ

口争

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  こんばんは。

  今日の日和は最高。

  乾燥肌にも優しいく、春間近かですかね~。

  街中でも上着を羽織らずランチに向かうであろう

  方々がわんさかと。

  冬ももう終わりかな・・・とさらに期待してしまいます。

  そう思っていると・・・すぐ極寒の冬に逆戻り。

  散々肌も傷めてくれたし、今年の冬に、

  「もういいんじゃないですか?」と、

                  言いたい今日この頃です。

 

  「もういいんじゃないですか?」と思う事・・こんな事が・・

   初めての方への自己紹介、対面だと名刺などもあり、

  比較的スムーズにいくものですが、相手の方が電話口

  の時は中々・・・。   ある日のきらく・・・・sun   

  主役は、「海老島さん」

  確か・・・・・電話で新しい業者の方への自己紹介の時、

  「エビシマと申します。漢字では、伊勢海老の「海老」に、

  アイランドの「島」、と書いて「海老島」と書きます。」との    

  説明に近くで聞いていた僕は、「なるほど!分かり易い」

  と思っていたのですが、女性スタッフがちょい憤慨pout

  「また、そんな言い方して!」と・・・・????。

  僕は、相当分かり易い説明だと思ったのですが、もっと

  親切で分かり易い説明があるのか。と思っていたら・・・

  女性スタッフ、「伊勢海老の海老って!芝海老とか車海老

  でいいんじゃないの?」  ってそこ~wobbly

  こうして、どうしても納得いかない女性スタッフと海老島さん

  の口争が始まるんです。「芝海老も美味しいしそれでいい

  んじゃない?」 「やっぱり伊勢海老だろ」などなど・・・・

  どちらも引くことなく・・・。

  そんな風景、景色を幾度となく見ていて、失礼ですが、

  どっちでもいいのでは・・・・catfaceそして・・・

         「もういいんじゃないですか?」と・・・・・。

  

   

  

  

   

 

   

   

   

 

 

     こんばんは。

    皆さんが一度は経験あると思われ・・・

    そして続かなかった事・・・日記、一日一善、

    そして・・・・500円玉貯金。

    貯金箱を一杯にした奇跡の人が、どれほどいらしゃる

    のでしょうか?あれって開けられるからだめなんです

    よね~ ついつい使ってしまって。だから・・・

    貯金箱と言えば、開けられない陶器製の豚の貯金箱

    が一番。 でも、僕が小さい頃に住んでいた実家では、

    裏の竹藪から太くて立派な青竹を切ってきて、節の丁度

    下に、鋸で硬貨がぎりぎり入る穴を開けた物を貯金箱

    として使っていました。兄弟で1節づつ。持ち上げて裏返

    して振れば取れそうに思いますが、竹の長さは1m以上も

    あったので、小さい頃はどうしようもなく、今と違って本当(?)

    の、そして天然の貯金箱でした。

     竹が手に入る方は一度作ってみてはいかがでしょうか?

    貯まりますよ~happy01     

    って、話の500円玉貯金ですが、今、竹浪さんが挑戦中

    らしいです。貯まったかどうか分からないので、スケルトン

    で、まずは手始めに、小さい10万円貯まる物に!次は

    30万円出来る物・・・・と言って。

    貯めたら何をするかは決めてないそうですが、 是非、奇跡

    の人になっていただきたいものです。みんなで応援しています。

    貯金箱が満杯になった時は、「達成おめでとうございます。」と、

    言う代わりに、「ありがとうございます。ごちそうさまです。」と、  

    言いますので・・・happy02      

   

 

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